新型コロナウイルス感染癥への対応

2020.04.24新型コロナウイルス感染癥への本學の対応について【2020年4月24日更新】

このたびの新型コロナウイルス感染癥(COVID-19)の感染拡大をうけ、以下のとおり対応します。

學長メッセージ

◆授業開始にあたって 學生及び保護者の皆様へ(2020年4月22日更新)

 本年4月1日付けで東京工蕓大學學長に就任いたしました吉野弘章です。新型コロナウイルス感染癥拡大に伴い、學生及び保護者の皆様におかれましては、授業の実施やこれからの學生生活について大変ご心配されていることと拝察いたします。
 政府から4月7日(火)に緊急事態宣言が発出されたことを受け、本學でも授業の安全な実施について検討を重ね、前期の授業開始を5月11日(月)に繰り下げることと決定した旨は、既に本學ホームページなどでお知らせしたところです。
 しかしながら、本學の二つのキャンパスがある東京都と神奈川県においては、緊急事態宣言発出以降も連日多くの感染者が出ており、今後も事態の収束には相當な時間を要するものと考えられます。
 このような狀況に鑑み、授業開始にあたりましては、大學のキャンパスにおける通常の対面授業だけでなく、インターネットを利用した遠隔授業や、必要な対策を講じての集中授業など、適切な方法を適時に用いて授業を提供し、學生の安全の確保と學修効果の保証に努めてまいります。
 これまでに経験のない非常事態が続いておりますが、學生の健康と安全を最優先に考慮しながら、平常時と変わらない教育を施すことができるよう、大學として全力で取り組んでまいりますので、學生と保護者の皆様におかれましては、何とぞご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
 最後になりましたが、學生と保護者の皆様の変わらぬご健勝を心よりお祈り申し上げます。

學長 吉野 弘章

行事について

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